2008年5月16日金曜日

水の、きらきら、ぱしゃぱしゃ


わたしは、水がだいすきです。

海・川・湖・池・雨・・・・・・
鏡のような水面、波紋、さざなみ、大きな波から、ちっちゃなしずくまで、
いろいろな表情を見せてくれます。

プールでも、水面のきらめきや、銀色の気泡をながめて、流れを感じながら、
ゆるゆるゆったり、泳ぐのがすき。
今行っている学校には、構内に人工の小川があって、移動中にそれをながめるのもたのしみ。

この前、こんな夢も見ました。
私の家が、なぜか草原のまんなかの丘の上にあって、
その斜面に、雨が降って、透明な小川ができている。
わたしは、その流れのなかを、ぱしゃぱしゃ、ぱしゃぱしゃ歩いていく。
空は夕焼け。
どんなにはしゃいで、水を跳ね返しても、ちっとも流れはにごらない。
どこまでも、どこまでも・・・
夢なのに、ちゃんと水の感触があって、気持ちよかったなぁ・・・